ウォーキングデッド7-8のあらすじと感想!

ウォーキングデッドシーズン7前半が終わり約3ヶ月、シーズン7の後半がいよいよあと1週間と1日で始まりますね!😍シーズン7の前半では最初はバラバラになっているメンバーそれぞれに1話を使ってスポットライトを当てていました。7-8最終話は全員のそれぞれの場面が進み、そして最後には…✨✨

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前回ウォーキングデッドについて書いた時は、7-7のあらすじを追いながら感想を書きましたが非常に疲れたので今日は前回のようには追いません(笑)シーズン7後半スタートに向けて復習の意味で簡単にあらすじ「まとめてみんなの心境を見て行きつつ感想を書きたいと思います。ネタバレにはなりますのでよろしくお願いいたします☆

それぞれの動き、あらすじ

マギー、サシャ、イーニッド

マギーはグレンのお墓の前でうずくまっているところから始まるのが悲しくなります。夢であったら、と私は今も思います。その後、マギーが見張り台に立っていると、ヒルトップの大統領はわざわざマギーのところへ、調子に乗るな、と言いに来ます。ほんと嫌なオジサンですがマギーは相手にしていません。ヒルトップの人々の中ではマギーを大統領にという声が上がってきているようです。

以前サシャはニーガンを倒すために、こそこそと、ジーザスにニーガンの基地を探ってくるように頼んだりしていましたが、それはマギーには内緒です。しかしサシャがイーニッドのいるところで、マギーに対し、ジーザスは朝からいない、と話したところ、イーニッドはそのウソに気付き、マギーがいなくなった後にサシャを問い詰めていました。

サシャの言い分は、

マギーに言うと私も手伝うと言い出すから内緒にしている、もしニーガンをみんなで倒すならマギーにも話す。

で、

イーニッド

ニーガンを倒したいのはあなただけじゃない

と言いますがサシャは自分だけだと言いたげな様子です。リックが戦うつもりがないのでみんなで!ということは諦めているのでしょう。

カール、ジュディス、タラ

ニーガンはリックの帰りを待っているのでまだリックたちの家にいます。ご機嫌でひげをそり、パスタを作ってリックを待ちます。わざわざエプロンをしているところがちょっと可愛いと思ってしまいました。

オリビアはニーガンのいるリックの家に入ろうとしているのですが怖くて泣いていました。タラがレモネードの粉を持ってきて私が代わって中に入るよと言っていましたがオリビアはジュディスの面倒をみると約束したから、と自分が中へ入ります。

タラは優しいですね。私は正直、タラが最初に出てきたときから、ここまで残るメンバーだとは思いもしませんでした。

ニーガンはいつ帰るかわからないリックにしびれを切らし、食事を始めることにします。

ダリル

「go now」と書かれたメモを監禁されている部屋に入れられても、すぐには動いていなかったダリル。前回、ダリルの閉じ込められている部屋の鍵が閉め忘れられたと思い逃げたところ、実はハメられていてボコボコに…ということがあったので警戒して今回はすぐに動かなかったんだと思いますが、結局は思い切って外へ出ました。廊下でニーガン一味に出くわしそうになったので、たまたま目の前にあった部屋に隠れます。幸い誰もいなかったので、中を物色。瓶詰の何か(ピーナッツバターっぽい?)を見つけ指を突っ込んで食べます。そしてAと書かれたボロボロの服を脱ぎそこにあった服に着替えました。ダリルは怒っていて、部屋を出る前に机をひっくり返して出て行きます。

リックとアーロン

今日やるしかない、とウォーカーだらけの湖を穴の開いたボートで渡り、なんとか物資のあると思われる船にたどり着きます。アーロンは途中落ちてしまい、ウォーカーに囲まれ、もうだめかと思いましたが、泳いで逃げ切りました。…良かった~。

リック

こうやって命がけで物資を探して自由のない生き方をすることに疑問を感じていながらも納得するしかないと思っています。しかし納得できない人がいるのはわかっていてそんな人たちに命がけの物資調達を強要はできないと考えます。そしてミショーンが納得していないことも気になっているようです。

アーロン

それでも、自分も愛する者も生きていけるのだから

とリックを励まします。アーロンもほんとにいい人ですね。

そんな物資調達をしている2人を遠くから見つめるひとりの人物がいます。靴しか映らないので誰なのかはわかりません。既出の人物なのか、新メンバーなのか。

 

ミショーン

前回ニーガンの一味である女を捕まえ、ニーガンのところまで運転させているところです。ニーガンになぜ従うのか質問したりしていますが、女は答えません。気に入らなければ撃てばいいと思っているのでしょう。

ミショーンは、今日ではないがいつかニーガンを倒す、と返事をしない女に言いながらも、半ば自分に言い聞かせるように話します。

そして、そのあと、ニーガンのアジトが見えるところまで車が着くと、ミショーンはその相手の数の多さに驚きます。

ここまで運転してきた女は、

あんたたちはニーガンには勝てない、引き返して、この車は捨てて証拠は消せ

となぜか言います。そして、なんと、ミショーンにサイレンサーのついた銃があることも伝えます。

ミショーンは女を恐らくサイレンサーで撃ち、車を引き返します。

この女は、なぜ、自分を殺せ、というようなことを言ったのでしょう。殺してほしいなら、ミショーンに見つかった時点で殺されても良かったはずです。でもそうはせず、ミショーンをここまで案内してから殺してもらった。

ニーガンのアジトに戻りここまでミショーンを案内したことがバレたら死ぬより辛い目に遭うから死んだほうがましだと思ったのかもしれませんし、あるいは、自分はもうニーガンに従うことに疲れていて、どうでもよくなっていた、でもかすかな望みで、リックたちがニーガンを倒すことに期待をしたのかも‥と私は思いました。

ユージーンとスペンサー

スペンサーは持って帰った物資をニーガン一味に渡してこびへつらっています。それをじっと見ているユージーンにニーガン一味の女が「覗きが趣味?」と言います。暗に「みてんじゃねーよあっち行け」と言われているのに、ユージーンは普通に覗きが趣味であるということに「YES」と答えています(笑)確かにエイブラハムとロジータのこと覗いてましたからそういう趣味であるのは間違いないようです(笑)ユージーン可愛い。スペンサー腹立つ。イケメンだけど。

モーガンとキャロル

やっと前半の最終話になって出てきましたね?!前にキャロルとモーガンの回で1話使ったあと、一度も出てきてなかった気が…。キャロルのところにエゼキエルが訪ねてきて終わり、そのあとどうなったの?!と気になっていました。今回はキャロルが一人暮らしを始めた家の玄関に、モーガンがフルーツを置いて立ち去ろうとするのですが、キャロルが気付き、モーガンに声をかけました。

家に招き入れてからキャロルは『私のことはほっといて』と言うのですが、モーガンは私は声をかけずに立ち去るつもりだった、君が声をかけたんだ、といいます。確かにそうですよね。キャロルは構わないでと言いながらも本当の心の奥ではそうじゃないのかもしれません。

キャロルはフルーツはいらない、と言い、前回エゼキエルが持ってきたフルーツがたくさんあることを見せています。エゼキエルは前回訪ねてきて結局フルーツ届けただけなのね?(笑)それとも何か、素敵な会話があったのかしら♡私個人としては、エゼキエルはキャロルを気にしていましたからもしかして恋心を抱いてるのかな?と思わなくもなかったので、気になります。

キャロルとモーガンが話しているとそこへ思いがけない人が現れます。

キングダムのメンバーであるリチャードです。

彼はキャロルに会いにきたのですがモーガンがいたのもちょうどよかった、となぜ来たのか話し始めました。

リチャードは、ニーガンたち救世主一味とエゼキエルが取引し、今はキングダムは平和だけれど、いつかこの平和が崩れることを予感しています。

キングダムのほとんどの人たちはニーガンたちのことを知らずに平和で暮らしていますが、もしかしたらニーガン一味と街の人が出くわすかもしれないし、ニーガン一味が取引をいつ破るかわからないのと主張します。

そこで、今相手が油断している時に、戦いを仕掛けるべきだ!というのがリチャードの考え。

全くその通りですね。

ただ、その話をなぜわたしに?状態のキャロル。

リチャードが頼みたかったのは、エゼキエルに好かれているキャロルがエゼキエルに戦うことを勧めて欲しい、ということでした。

リチャードはキャロルをか弱い女性だと勘違いしている発言をしますが、キャロルは否定し、モーガンも、キャロルは最も強い戦士だ、と言います。

だったらキャロルも戦おう、とリチャードは言いますが、キャロルは断ります。

キャロル

もう人の死に関わりたくない。みんなわたしのことはほっといて!1人で生きていく!

という気持ちなのです。

そしてモーガンも、

今平和なのに戦う必要はない、人を殺したくない

という意志を伝えます。

断られたリチャードは怒っています。

隠していたキャンピングカーへ1人で戻り、そこですすり泣いています。誰も戦うことに応じず、ニーガンたちの恐ろしさがわかっていないことが悔しいのでしょう。

私も悔しい。この人いい人そうだし、エイブラハムの代わりというと失礼だけど、いい戦士としてリックたちの一員になって欲しいなぁと思います。

まぁキングダムがあるのでそうはならないでしょうけど‥

ロジータとゲイブリエル

ロジータが教会で

自分がニーガンをこの銃で殺す、あいつが死ぬなら自分は死んでもいい

と息巻いています。

ゲイブリエル

あなたが犠牲になる必要はないし他の人が犠牲になるかも。状況を変えたいのはみんな同じで、ひとりでそんな命を捨てるようなことはやめるべきだ

と伝えますがロジータの気持ちは変わりません。

ロジータはエイブラハムを失った(恋人としてはその前に失ってはいますが)ことで、自暴自棄になっているし、

自分には何もなく、みんなには愛し、守るべきものがいたり、知識や強さがあるから死ぬべきではなく、やるのは(何もない)自分だ

と思っています。

ゲイブリエルがサシャは?と聞くとロジータは黙ってしまいます。

サシャだって新しく恋人となったエイブラハムを失い、何もないのです。でも恋人を取られたロジータは複雑な思いでしょうね。

ダリルを逃したのは‥

ダリルとジーザス

着替えて外へ出たダリルは、自分のバイクまではたどり着きましたが太っちょジョセフに見つかってしまいます。何気なく声をかけたジョセフ、振り返ったダリルの迫力に、「何も言わない。裏口から出ていったらいい。自分は生きるためにここにいるだけなんだ!あんたと一緒だよ」と言いますが、なんとダリルはあっけなくジョセフを殺します。滅多打ちです。怖い( ;∀;)

でもダリルの気持ちはわかります。初めてドワイトとシェリーに会った時、殺さずに、情けをかけたところ裏切られ、全て奪われ、そして今この状態ですから、もう誰にも情けはかけない修羅モードなのかもしれません。

ダリル

『生きるためじゃない、全て奪い返すためだ』と言います。

ダリルが滅多打ちにしているところジーザスが出てきて、ダリルに声をかけます。ダリルは『鍵はある』とバイクの鍵があることを伝えます。

ここで疑問が。

『go now』と書かれたメモのことです。あの裏についていたのがバイクの鍵だったということですよね?ということはジーザスが、ダリルを助けるためにいれたメモではなかったと思われます。鍵はある、とダリルが言ったことからも、ジーザスが入れた紙ではないと気付いているから伝えたとも言えますね。つまり、ニーガン一味の誰かが、ダリルを逃がしたということが考えられます。だとすると、考えられるのはシェリーかドワイト。シェリーは初めの頃逃げ出そうとしたダリルと出くわし、やめた方がいい、と止めていましたから、そんな彼女がわざわざ逃がすのは考えにくい。

となると

ダリルを逃がしたのはドワイト…?

ドワイトは奥さん(シェリー)を守るために、自分が顔を焼かれても黙ってニーガンに従っています。それを馬鹿にする視聴者たちもいますが、私はドワイトはすごいと思っています。ダリルを撃ったりしたので腹の立つやつですが、ドワイトがなぜニーガンに従っているのかを知ってからは、本当に悪い奴ではないし、ニーガンに疑問を抱いていて、本当の意味で心まで屈しているわけではないと私は思っています。

ダリルを逃がしたのがドワイトだとしたら、ドワイトは折れないダリルを見て何か感じるところがあったのかもしれません。ニーガン一味を倒す時にドワイトがやはり鍵になりそうな気がしますね。

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ロジータとスペンサー

なんといつの間にやらこの2人はいい関係になっていました!!Σ(゚д゚lll)

しかしロジータの冷たい態度に、スペンサーは

終わらせるならなぜ始めた?

と聞きます。ロジータはスペンサーのことをキュートだし時々優しいし。と言います。でも本気で恋人の関係を築くつもりではなかったようで、そのことを謝っていました。ロジータ、悪女ですね(笑)

スペンサーはそれなら友達として今晩ディナーに、と誘い、ロジータもそれはokしました。

ところでスペンサーは手にお酒を持っていて、家を出る前『Hi😊』の練習をしていました。ニーガンのところへいって、自分の母のように、友好的関係を築こうと考えているのです。しかしそれはこのあととんでもないことに‥

決断の時

リックとアーロン

リックとアーロンがアレキサンドリアに戻ってきました。物資を当然のように取られるわけですがそこで問題が発生。船にあった物資の中に『負け犬め』と書かれた紙が入っていて、

この紙をアーロンは見て、とリックに見せていたシーンがあったのですが、それを物資の箱に入れたまま取られてしまったので、

ニーガン一味の1人が、自分たちに当てた言葉では?とアーロンに詰め寄ります。

アーロンは違う違う、どう考えても明らかに‥と誤解を解こうとしますが、その言葉が気に入らなかったニーガン一味は、男2人でアーロンに暴力をふるい始めます。

リックは助けようと動きましたが、他のニーガン一味の女が銃を向けて手出ししないように見張っているので何もできません。

スペンサー

一方その頃、スペンサーはニーガンに練習した『HI😊』を披露し(笑)、ニーガンにお酒を渡して2人でポーチで飲んでいます。

上機嫌のニーガンは、あとはビリヤードができたら完璧だ、というのですが、するとスペンサーは向かいの家にある、と教えます。

そこで2人はビリヤード台を道路に出して会話しながらビリヤードを始めます。

最初はスペンサーの目論見がうまくいっているような感じでしたが、ニーガンはあれだけの人数を束ねている人物。やはり人を見る目はありました。

スペンサーの目論見とは、ニーガンと親しくなって、リックをアレキサンドリアのリーダーから引き摺り下ろし、自分がリーダーになるということ。

しかしニーガンは、スペンサーがリックを悪くいい、自分をリーダーに、という言葉を聞いてこう言います。

『仲間を俺がひどいやり方で殺したからリックは俺を恨んでいる。だがリックはここのみんなの命を守るために、自分の憎しみは抑えて俺のために物資を調達している。それはあいつにはガッツがあるからだ。』

と。そして、

『お前は、自分がリーダーになりたいなら自分でなぜ自分の手でリックを殺さないで、俺にさせようとする?なぜならお前にはガッツがないからだ!』と言って、突然スペンサーのお腹をナイフで捌き、スペンサーの内臓が溢れ落ちました。

リックを悪く言い、ズレた行動をとるスペンサーにイライラしていた視聴者は、スッキリしたことでしょう(笑)

しかし、ドラマ内では突然のことに、スペンサー本人や、周りで見守っていた、カール、オリビア、ロジータ、タラ、ユージーン、ゲイブリエル、それにトビンなど他のアレキサンドリア住人たちみんなが驚きます。

そんなみんなの動揺をよそに、ニーガンは

『俺としたことが恥ずかしい、間違ってたな。お前にはガッツがないと言ったが、ガッツ(英語で内臓を意味する)はあったんだな!』とジョークを飛ばします。

そしてこいつを誰か片付けてくれ、誰かビリヤードの続きをしよう!誰か!

とにこやかに言うのですが、我慢の限界がきたロジータはなんとこのタイミングで銃を取り出し、ニーガンを撃ったのです。

ロジータのバカーーー。

ニーガンはルシールを盾にし、弾丸を避けました。ニーガンの女性の部下、アラットがすぐさまロジータを倒し抑えつけます。

ニーガンは俺のルシールが!と怒っています。あの距離でルシールで避けるなんてすごい反射神経&運動能力&強運。カリスマリーダーに必要なものをもっていますね😰

ニーガンは瞬間は感情的に怒っていましたが、すぐにその弾丸を拾い、手作りであることに気づきます。

当然誰が作ったのか、と聞き出そうとするニーガン。

ロジータが私よ!と言い張り自ら顔を上げようとしたことで、アラットがロジータの頬につきつけたナイフがロジータの綺麗な顔に食い込み傷がつきます‥💦

ニーガンはロジータではない、と踏んで、頑なに言わないのなら、アラット、誰かを今すぐ撃て!

と言い、アラットが選んだのはオリビア。オリビアは目の下を撃たれて即死しました。

そこへようやくリックがアーロンを連れて現れます。

怒るリックに、ニーガンは

『お前の息子は俺のアジトに乗り込み銃をぶっ放し、俺の部下を殺したのに、ここまで送り届けてやってパスタまで食べさせた!

この女(ロジータ)は銃で俺を殺そうとしたし、こいつ(スペンサー)は俺にお前を殺させてリーダーにしろといってきたが、俺はこいつを殺してやったんだ!』

というようなことを言います。

そしてもう一度、弾を誰が作ったか聞きます。アラットは別の人に銃を向けろとニーガンに言われ、アーロンの恋人に銃を向けます。アーロンはボコボコにされてリックに肩を借りていましたが、慌てて恋人を守ろうと出てきます。

そこでタラが

(作ったのは)私よ!

と言うのですが、ユージーンが顔を両手で持っておさえて怯えながらも、

自分だ。と答えたのです。

ユージーンーーーー(T_T)ビビりなのにやっぱり土壇場ではちゃんとしてる!!いやビビりだからこそ自分が黙っていることでこれ以上殺人が起きるのが怖かったのかもしれません。どちらにしても、よく言ったー!(T_T)

そこでニーガンはユージーンを連れて、物資も持って、ようやくアレキサンドリアを去りました‥。

泪を流し立ち尽くすリックの後ろにはウォーカーとして蘇ったスペンサー。リックはやりようのない怒りを放つかのようにスペンサーの額を一突きで仕留めました。

そのあと、1人で落ち込み何かを考えているリックの元にミショーンがやってきて、

奴らのアジトを見つけたことを伝えます。そしてこれは私たちが今後どう生きるかという問題であり、一緒に戦わないとだめよ、私たちならやれる!

と訴えるのです。

リックはようやく、戦うことを受け入れました。

再会に感動♡

ヒルトップの見張り台に登ったマギーは何かを見つけ、喜び、サシャとイーニッドを呼びます。

ヒルトップの扉が開かれると、そこには

リック、カール、ミショーン、ロジータ、タラがいました。

抱き合うリックとマギー。

リックはマギーに

君が正しかった。君は最初から戦う準備をしようといっていたが自分は聞く耳をもたなかった。だが今は違う。

と伝えます。

そこに建物の陰から現れたのは、ダリルとジーザス。

ダリルは無事ジーザスと帰ってこれてたようで安心しました💕

ダリルとリックは再会を喜び固く抱き合います。

ここで私は嬉しくて感動で涙が出てしまいました( ;∀;)

みんなが微笑みあう中、印象的だったのはロジータとサシャ。オトコを取られた、取った仲ですがどちらが悪いわけではありません。

サシャがロジータの頬の傷に驚いた表情をしますが2人は微笑み合いました。

そしてそのあとみんなで建物へ向かいます。

一致団結、後半はニーガンを倒すことに向けて戦いの準備が始まるんですね。楽しみすぎます!!♡

待ち遠しいけど怖い

ようやく後半、シーズン7第2幕が始まるのは嬉しい限りですが、また誰か死ぬのかもしれないと思うと怖くもありますね。リックたちのグループは誰も死んでほしくない!!

最後は湖だリックとアーロンを見つめていた足だけがアレキサンドリアの外に立っているところが映ります。これは誰なんだろう!気になるーーー!

放送のその日までドキドキして待つこととします。また気が向いたらあらすじや感想を書きます。ていうか今回も気付けばほぼ内容追ってる?(笑)

思い出しながら書いてるところもあるので前後してたりはするかもしれませんのでこれが正しいあらすじの流れ!とは思わないでくださいね💦

それでは来週の月曜を楽しみに、今日はこの辺で✨

waheguru❤️

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